Studio Italiano

珈琲を淹れるなら

都会の家では、モカマスターという素晴らしいマシンで引き立ての豆を使い味わいを楽しんでいますが

時間の流れが都会よりも若干のんびりと感じられる山の家では昔懐かしいケメックスで珈琲を淹れています。(若干なのは、私の頭がリラックスできない不器用な頭だからです。。。)

ケメックス

酸味のあるモカをケメックスでかなりゆっくり蒸らしながら淹れて、温度が低くなるので湯煎でビーカーを温め直すと素晴らしい「キレ」のある口の中に匂いの残らない珈琲が出来上がります。

テクニック必要なケメックスですが、その分やりがいがありとても楽しい時間となりました。

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この投稿は2014年1月12日7:42 PMに公開され、山の家 料理 カテゴリーに分類されています。 パーマリンクをブックマーク この投稿へのコメントを RSS フィードで購読できます。

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